【information】マレーシア航空 covit19対応ポリシーが変更されていた(2021/6/3追記) 日本語で日程変更相談はグローバルコンタクトセンターへ 

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Covit19で全世界の飛行機の運行が停止していますが、まだまだ長引く予感。

実は今月末にマレーシア航空でバンコク往復をキャンペーン価格のビジネスクラス(約13万円)で予約していたのですが行けるわけもなく。。。

7月の段階では特別措置の適用条件が狭くてイマイチだったのですが、出発まで2週間に迫ったこの段階で相談したところ、かなり条件が緩和されていました

もちろん東京のマレーシア航空のグローバルコンタクトセンター日本語対応窓口にお電話しました。

(2021年6月3日追記)(2021年6月11日修正)

マレーシア航空にお電話しました!

結果的にすべてのチケットはMH-eバウチャーに変換されていてすべてのお客さんに適用しているということです。

日程は少し変わっていて、2022年6月30日までに予約、同じく2022年6月30日2022年12月31日までに旅行を完了することが条件です。

今マレーシアは大変なことになっていて、今後もなかなか見通せませんがこうなったらもう腰を据えて状況を見ていくしかなさそうです。

(2021年5月21日追記)

去年予約したチケットに関して新しくポリシーが変更になっています。

2021年12月31日までに予約して2022年6月30日までに旅行を終了するということに変更になっています。

詳細は本文を参照してください。


(2021年6月3日追記)(2021年6月11日修正)すべてのチケットがMH Eバウチャーに変換されています。

早速マレーシア航空に電話すると微妙に違った内容になっていました。

まずすべてのチケットは既にMH Eバウチャーに変換されていて、基本その時支払った通貨、価格になっています。

詳細をまとめると以下の通りです

(2021年6月11日修正)翌日e-mailがやってきて、旅行完了が2022年12月31日までに伸びていました!

どんどん変更されているようです。

今後新コロの状況ではこの日程がズルズルと後ろ倒しになっていくと思われます。

・予約期間 2022年6月30日までに予約を行い、2022年6月30日2022年12月31日までに旅行を完了すること

・経路変更はOK(新規予約扱い)

・支払いをMH-Eバウチャーで行う。(既存予約の13桁のeチケット番号が必要)

・昨年のチケットの予約者のみ使用可能。譲渡や同行人に対してこのMH Eバウチャーを使うことはできない

ということで、これはもう有無を言わさずバウチャー変換になっていて決定事項です。

まぁ、、ここまで長引いたからこれでもまだましかな〜

予約期間も最近のマレーシアで新コロ爆発ということでまた変更になっていて、来年2022年6月中に予約して使うということになった模様です。

こうなったら確実になるまで持ち続けるしかないようですね(笑)

私はビジネスのキャンペーン価格で128000円程のバウチャーになっているのでこうなったらエコノミーで同行者も含めて決済できないかなぁ〜ということで念のため聞いてみたけど予想通りダメでした(笑)

本人だけ使えますってことで。。

予約方法は今の所英語だけ?

WEBからの予約でMH Eバウチャーが使えるのですがちょっと問題が。。。

予約はマレーシア航空のホームページからできるのですが、その時にちょっとコツが必要です。

マレーシア航空のトップページの下の方にこのような表示があるのでそこをクリックすると今あるバウチャー金額の確認方法などが書かれたページに飛びます。

マレーシア航空 MH Eバウチャー

マレーシア航空 MH Eバウチャー

ところがです。

このページにいくには日本語のページからではなくて英語に切り替えないとこの表示が出てきません。

右上の言語の切り替えで英語を選択すると出てくるようです。

まだ日本語のページできていないのか作らないのか。。

まぁブラウザの翻訳機能を使えば基本問題ないので(笑)どっちでもいいのですがご注意を。

(2021年5月28日追記)マレーシア航空の昨年発券の航空券の新しい取り扱いがアップデートされていた。

しばらく放置していて、期限の6月に入ったら電話でもしてみようかと思っていたのですが、フォロワーさんの情報で既に対応策が公表されていることがわかりました。>GHさんありがとうございます!

4/20日付けプレスリリース

Malaysia Airlines Booking and Travel Flexibility 

内容を要約するとこんな感じです。

<2020年1月1日から2021年10月30日までの旅行に発行されたチケットの取り扱い>

☆再予約をする場合
・2021年12月31日までに再予約をして2022年6月30日までに旅行を完了すること
・目的地変更はできません
・新しい旅行日の運賃が、購入された最初の航空券の運賃よりも高い場合、変更時に運賃差額が適用される場合があります。運賃は予約変更の際に再計算?(再評価?)されます。

(差額が発生する件については. ‘Fares will be reassessed’ が何を意味するのか何を再評価するのかいまいち不明瞭です。)

☆キャンセルする場合
・2021年12月31日までに予約をして2022年6月30日までに旅行を完了する旅行バウチャーが発行されます。

フライトをキャンセルするオプションも用意されていて、その場合はマレーシア航空で使えるクーポンになるようです。

そうすれば行き先変更も可能なのですね。。。ただし2121年12月31日までに予約をして2022年6月30日まで旅行を完了する必要があります。

再予約をする場合はどうする?

さて、今ある航空券を再予約するにはどうすれば良いかというと、、その後にこのような記述があります。

”How can you extend your tickets?(航空券を延長するにはどうしたらいいですか?)

To change or convert your ticket to a travel voucher/open ticket, please submit your requests through our online Assistance Request form here or contact your travel agent accordingly.”

(航空券の変更やトラベルバウチャー/オープンチケットへの変更は、こちらのオンラインアシスタンスリクエストフォームからリクエストを送信していただくか、適宜、旅行代理店にお問い合わせください。)

HEREのところをクリックするとリクエストフォームに飛びます。その中で下記のような記述がありますのでおそらくそこにクリックして送付すればOKのようですね。

(チケットの条件そのままで、2021年12月31日まで使用できるように延長したいと思います(キャンセルすると、この予約のすべての旅程がキャンセルされ、旅行券に変換されます))

のところにチェックを入れて送れば良いようです。

ところが、、、すでに自動的にマレーシア航空クーポンに変換されている?

と・こ・ろ・が、、、です。

フォロワーさんのご指摘の通りのページに行くとこんな記述が、、、

Malaysia Airlines Converts Flight Tickets to
MH E-Vouchers

(マレーシアエアラインは航空券をMHEバイチャーに変換します)

文面を読むとeクーポンに変換しまし「た」。って描かれてますねぇ。。

ん?何もしていないのに変換されちゃった?

ただこのページってマレーシア航空のメインのページからのリンクがないので、キャンセルしてEクーポンにした人向けのバウチャーの金額の表示と予約の方法について書かれているようにも見えます。

メインのページのリンクにはリクエストフォームの件しか記述はないので、素直に読むとリクエストフォームで従来の予約で再予約したい人はその通りになるし、基本デフォルトでeクーポンが使えるようになっていて、そのまま使うこともできるようになっているようにも見えます。

ということで、、、この件は来週マレーシア航空に電話して確認しないと真偽がわからない(笑)ということで、また何かわかったら追記します(笑)

7月の段階でのマレーシア航空キャンセルポリシー

航空会社が悪いわけでもなく、お客さんが悪いわけでもなく天災のようなものですから怒りの矛先度どこに向けたら良いのかわかりませんよねぇ〜

7月の時点で予約変更の相談をした時には以下のような状況でした。

・持っている航空券の種類

キャンペーン価格のマレーシア航空発券 成田-クアラルンプール -バンコク往復ビジネスクラス航空券。

3月上旬発券。約13万円

マレーシア航空のビジネスクラスって安くてマイルもフルにつくので結構お得なのですが、その分返金に際しては条件が厳しめの航空券です。

・7月時点でのcovit19対応特別プログラムの内容

詳細は下記の投稿を参照してください。

概要としては、、

・キャンセルは現在持っている航空券のキャンセルポリシーに従った対応になる。

covit19対応としては以下の特別対応プランがある

・キャンセルしてトラベルバウチャーにする

トラベルバウチャーの有効期限は2020年12/31まで。

トラベルバウチャーで発券できる航空券は2021年6月30日まで全行程が終了する航空券

・旅行日程の無料変更

キャンペーン価格のチケットなので追加料金なしでの変更は10/24までに全行程終了のチケットのみ

10/25日以降の旅行日程にも変更できるが、差額追加料金が発生する。

そこから2ヶ月間放置していましたが、オリジナルの旅行日程が2週間後に迫ったので再度マレーシア航空に電話してみました。

まぁ航空便は既にキャンセルになっていますし、タイもマレーシアも入国できず、日本も帰ってきた時に2週間の隔離措置。。こんなんいけるわけありませんからね(笑)

マレーシア航空covit19対応特別対応プログラム(2020年9月7日現在)は随分シンプルになっていた

さて本日再度マレーシア航空のグローバルコンタクトセンター日本語窓口にお電話。

一発でつながりました(笑)

用件を伝えると現在の対応プログラムを説明してくれました。

・キャンセルして返金する場合は現在持っている航空券のキャンセルポリシーに従った対応になる。

一回だけ追加料金・変更手数料なしで同じ区間の日程変更ができる。

予約は2021年6/30までに行い、2021年12月31日までに日本に帰ってくることが条件。

・二回目以降は変更手数料は発生しないが追加料金が発生する場合がある。

ということで至ってシンプルになりました。

筆者の持っている航空券は3月に予約したキャンペーン価格の航空券なので通常であれば追加料金が発生してしまいますが、そこは考慮してくれて一度だけどのフライトでも選べるようです。

まぁひょっとしたら座席制限はかかるかもしれませんが。。

持っている航空券は9月下旬出発ですが、フライトは全てキャンセルにしてオープン状態で保持することになります。

要するに追加料金なしで現在から来年年末までに有効なバンコク往復のオープンチケットを持っているということになります。

来年年末までは、、いい加減に出入行できるようになってるんじゃないかと。

そうじゃないと既にズタズタになっている世界経済はトンデモなことになりますからねぇ。。

当然のことですが、放置しておくと航空券がノーショーで無効になってしまいますから一度マレーシア航空のコンタクトセンターに問い合わせる必要があります

マレーシア航空 グローバルコンタクトセンター日本語対応窓口

マレーシアのコールセンターは年中無休24時間対応ですが、英語ですし電話代も莫大になりますから日本国内からは東京のコールセンターに電話するのが良いでしょう。

Malaysia Airlines Global Contact Centre
Malaysia Airlines Global Contact Centre

03-4477-4938

海外から +813 4477 4938
※日本語(月~金 9:00-17:30)
※英語(年中無休 24時間対応)

また、予約変更はマレーシア航空発券カウンターやマレーシアのコールセンター(1-300-88-3000 (マレーシアから) or +603 7843 3000 (マレーシア以外から)でも可能ですが、ここは国際電話で通信料が高額になるのと基本英語ですから結構めんどくさいです。

(2021年3月15日追記)今のところ特別プログラムに変更なし

コメントを頂いた方から予約期限が3カ月ほど延長になったようだと伺ったのでマレーシア航空のコールセンターに電話してみました。

結論は、、私の航空券は従来通り

・キャンセルして返金する場合は現在持っている航空券のキャンセルポリシーに従った対応になる。

一回だけ追加料金・変更手数料なしで同じ区間の日程変更ができる。

予約は2021年6/30までに行い、2021年12月31日までに日本に帰ってくることが条件。

・二回目以降は変更手数料は発生しないが追加料金が発生する場合がある。

ということです。

ただし、5月頃か早ければ4月ぐらいにひょっとしたら変更になるかも、、、ということをおっしゃっていましたが、詳細はわからないということです。

キャンセルする場合は航空券のポリシーに従って、「購入して一年以内のチケット」は返金可能でその際には私の場合は4万円の違約金がかかるということですが、去年の3月2日に購入したので既にその期限は過ぎているのでこのまま行けるまで航空券を持ち続けるということになりそうです。

ひょっとしたら購入した航空券の種類によって対応が異なるのかもしれません。

詳細はマレーシア航空のコールセンターにこまめに問い合わせた方が良いようですね。。。

キャンセルして返金した方が良いのか迷う。。AMEXのcovit19特別措置を使うか?

キャンセルしてしまう方がスッキリするのですが、キャンセルして返金する場合は現在の航空券のポリシーに従うのでキャンセル料金が発生します。

現在持っている航空券はキャンペーン価格。

一応返金する場合の手数料を聞いてみましたが、4万円!

うーん、、、

実は9月30日までの旅行の場合はAMEXのキャンセルプロテクションの特別対応があります。

AMEX covit19 キャンセルプロテクション特別措置

今回のチケットはAMEX決済でしたから適用になりますが、損失額の全額ではなく一回1万円のみ。

ということで3万円ほどの損失か。。

来年新コロ騒動が収束することにかけるしかないか?

いつになったら新コロ騒動は収まるのか?

こればかりは誰もわかりませんよねぇ〜

一般的な報道を見ていると「ワクチン」とか「治療薬」が出てくれば収まるなんてことを期待しているようです。

個人的には、、ワクチンなんかできないと思っていますし、万が一できたとしてそんな突貫工事で作ったワクチンなんて新コロよりそっちの方が怖くて打ちたくない(笑)

筆者の個人的な意見ですが、そもそもみんな恐れすぎです。

一応人間の免疫で撃退できるウイルスですからね。

世の中には免疫ではどうすることもできないウイルスだっているわけですからそれに比べればなんてことありません。

しかも死亡率が東南アジア圏では異様に低い。。。

まぁ欧米ではまだ要注意ですが、東南アジア圏は基本大丈夫じゃないか?というのが個人的な感覚です。

後はあまりにも恐ろしいイメージが定着してしまったので、一般の人が慣れて忘れる、、新コロブームが去るのを待つしかないかなぁ〜

結局のところ人がどう考えてどう感じるか、、それが変わるのを待つしかないんじゃないかと思っています。

 

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17 件のコメント

  • 私も同じく3月に13万でDPS行きを購入してマス、、、
    ちなみにキャンセル返金希望のいくらくらい戻るんでしょうかね?(汗

    • こんにちは!
      電話で聞いた時に一応「キャンセルするといくら手数料かかりますか?」と聞いた時に計算してくれて「4万円の手数料になります」、、ということでした。
      しかも返金までは半年ほどかかる可能性があるということでちょっとびっくり。
      キャンペーン価格だったのでノーリファウンドだと思っていたのですが、eチケを見てもその記載が見つからず、、おそらく私の見落としだと思いますが、一応グローバルコンタクトセンターで確認してもらうのが早くて確実だと思います。

  • ありがとうございます!
    私もeチケやメールを見返してもリファウンドのルールが見当たらず、、
    それにしても秋には終息してるかと、金額につられて買いましたがお仲間がいらっしゃりブログを拝見して(笑)来年どうなることやら、、、

    • 私も秋にはいい加減収束してるんだろうなぁ~と思っていたのですが見通しが甘かった(笑)
      色々なデータを見ていますが、東南アジアと一部の欧州では死亡者数も激減していますから急速に収束していくんじゃないかと楽観視しています。
      まぁ来年の夏ぐらいにはみんな慣れて日常を取り戻して海外の交流もできるようになるんじゃないかと、、
      そうじゃなかったら別の意味で大変なことになりますからね。

  • はじめまして!
    私もデンパサール行きのチケット持っています…。
    日付を変更しようと思って日本のコールセンターへ電話したら、2021年6月30日までは変更料差額料ともになし。その後12月31日までは変更料はなしだけど、差額はいるといわれました…。
    私の言い方がわるかったのか…英語のコールセンターに電話したほうがいいとかなにかコツはありますか?

    • 初めまして!ご覧いただきありがとうございます。

      マレーシア航空のcovit19対応特別プログラムって以前は公式ホームページに掲載されていたのですが、影響が長引くにつれてアップデート版がなかなかみつかりません。

      想像なのですが先が見通せない中で渡航先やフライトの時期によって逐次微調整しているんじゃないかと思っています。

      私の場合は9月20日のフライト予定だったのですが、7月に電話した時はブログに書いた通り10月24日までキャンペーン価格の料金でもOKだけどそれ以降は差額が発生しますよ〜と言われましたが、9月に入ってからKUL-BKKのフライトが突然キャンセルになったというメールを受け取った段階で電話したところ本投稿の通り来年の年末までに差額なし対応ということになりました。

      KUL-BKKが今までずっとフライト変更で調整をしていたのだと思いますが、飛行機を飛ばすのをあきらめたのか?(笑)とうとうフライトキャンセルになってしまい真偽は不明です。

      そのようなわけでひょっとしたらcovit19特別対応プログラムは全路線一律というよりも路線ごとの見通しも考慮した上で決めているんじゃなかろうかと想像しています。
      私の場合は日本とマレーシア間というよりもマレーシアとタイの間のフライト復旧の見通しができないからじゃないのか?とデンパサールのチケットの対応の件をお聞きしてふと感じました。

      日本のコールセンターの方はマレーシアのグローバルコールセンターのポリシーに従って説明してくださっているはずなので、後はこまめに電話して状況を確認していく方が個人的には得策ではないかと思います。
      マレーシアまでは電話代も高いですからね~

      • とても分かりやすく、ご丁寧に教えていただきありがとうございます!

        コロナというのがかなりイレギュラーな事態ですもんね(汗)微調整という言葉に納得です。

        とりあえずオープンチケットで保有して様子みたいと思います。
        ありがとうございました!

  • comly様 onatsu様

    その後半年経過しましたが、航空券いかがなされましたでしょうか?
    私はまだ航空券をOPENのまま保持していますが、先週MHの03−4477−4938に電話したところ、欠航になった便の航空券は今年中帰国で再予約可能。再予約期限は9月末と、再予約期限のみ3ヵ月延長されていました。
    4万円ペナルティの払戻(=自己都合)の期日もせまっていて、しかし、自己都合なのか?とも思い、旅行代理店購入の方は返金されてるがHP直購入の個人が冷遇されていることを考えると、カード会社のチャージバックで対応してもらえたりしないのか、カード会社へ連絡を考えている状況です、、

    • お久しぶりです。ご連絡ありがとうございます。
      直接マレーシア航空から買ってるのに…と腑に落ちませんよね。

      去年に一度カード会社へのチャージバック申請しました。…がマレーシア航空から断られました。
      何度かチャージバック申請を繰り返して返金というパターンもあるのかもしれません。
      東南アジア方面が好きなのでコロナが落ち着いたら行きたいということもあり私は取り下げしました。ちょうどマレーシア航空が予約期限の延長をしたタイミングでもありました。

      私もcomloyさんと同じで使えるのが一番いいなぁと思ってます。
      また期限延長あるかもしれないですしね。

      • コメントありがとうございます。

        昨日マレーシア航空に電話してみましたが、私のチケットの場合は従来通りで特別対応の変更はないそうです。
        チケットごとの違いがあるんでしょうかね。

        期限延長に関しては5月かひょっとしたら4月頃に発表があるかも?ということをおっしゃっていたので、その頃にまた確認してみようかと思います。

        私のチケットはバンコク行き。
        4月にはワクチン接種をしている人は隔離が一週間になる(あまり意味なし!(笑))になるようだったり、10月ぐらいから受け入れ開始(
        (かも?)ということも言われていますが、いずれにせよ行けるようになったら是非行きたいですからね。。
        もちろん普通の旅行者ですから隔離なしで、、、ということが前提ですが。

    • GH様

      情報ありがとうございます。
      私はまだそのまま放置状態です(笑)

      そうですか、、再予約期限が3カ月延長されているのですか??
      とりあえず明日にでもMHに電話してみます。

      確かに代理店購入の分は全額返金の場合もあるようで、ちょっと腑に落ちないところではありますね。
      自己都合のペナルティは納得いかない気もしますが、一応再予約期限延長などの対応を取っているので確かにそれを蹴って払い戻しを要求するということは自己都合になってしまうという理屈なのかもしれません。

      個人的には再予約期限まで引っ張って年内渡航できるのであれば使えればよいなぁ、、と思ってます。

  • comly様 onatsu様

    こんにちは。
    おふた方、その後、再予約はいかがされてますでしょうか?
    というのは、

    4/20付けで、再予約に関して、2020年1月1日から2021年10月30日までの旅行に発行されたチケットは2022年6月30日までに旅行を完了すること、2021年12月31日までに再予約が必要とリリースがあったのですが、、
    https://www.malaysiaairlines.com/my/en/advisory/travel-information/travel-flexibility.html

    その後5/12にすべての予約が支払った金額分のバウチャーにされてしまっているようなのです、、。
    https://www.malaysiaairlines.com/my/en/plan-your-trip/mh-e-voucher.html?icid=signpost_n1_homepage_my_mh-e-voucher

    お二方はすでに再予約を完了されて事なきを得ていらっしゃいますでしょうか、、

    • こんにちは!

      情報ありがとうございます!
      新しいポリシーが発表されたのですね。
      マレーシア航空からダイレクトメールはいくつか来ていましたがひょっとしてその中に書いてあったのかな、、(実は読んでいなかったりします(笑))

      私はまだ放置状態です(笑)
      早速コンタクトを取ってみようと思います。

      個人的には今年中はまだ不確実すぎて、、暫く動けないんだろうな〜と思っていますが、2020年6月30日までに旅行完了の条件であれば一番遅い時期で行けそうな日程でオーダーしてみようと思います。

      • こんにちは!
        情報ありがとうございます。
        私も放置してました笑

        最初の一回は無料で変更のイメージだったのですが、今回からは差額がとられるっぽいですね(~_~;)

        年末年始の予約は躊躇していて…。来年で1番遅いタイミングで考えようと思います。

        ありがとうございます。

  • おはようございます!

    そうなのです、今年の海外はまだ無理そうなので、自分も期限の延長を心待ちにしていて「来年6/30迄日程変更可能のポリシー」になったというので、これで来年のGWに行ける!と思ったのもつかの間、、。

    今は「バウチャー返金したのでもう日程変更はできません。バウチャー額を使って再度最初から購入を」ということのようで、来年GWのを購入するには追加で料金が必要という改悪になっているようで、、涙

    comlyさん、コンタクトされましたら情報共有いただけるとありがたいです。

  • たびたび失礼します、、
    5/31付けでまたまた2020年12月31日までに延長されてますね!
    「1回の無料変更と運賃の差額、または変更/サービス料金を免除」とありますが、バウチャーになってしまってないのか?はたまたいったいどうなっているのやら、、

    Malaysia Airlines Booking and Travel Flexibility
    Last updated 31 MAY 2021, 1845hrs (GMT+8)

    Due to the prolonged impact of COVID-19 pandemic, Malaysia Airlines offers customers who have experienced flight disruptions more control over their travel arrangements with one (1) free change and fare difference or change/service fees waived.

    Rebook Your Tickets
    Applicable for tickets issued for travels between 1 January 2020 to 30 October 2021 only.
    Rebook by 30 June 2022 for travel to be completed by 31 December 2022.
    No changes to the original destination
    A fare difference may apply for subsequent changes if your new travel date’s fare is higher than the original ticket fare purchased. Fares will be reassessed at the time of your rebooking.

    https://www.malaysiaairlines.com/my/en/advisory/travel-information/travel-flexibility.html

    • こんにちは!

      電話で聞いてみたのですが、結局のところ全員バウチャーになっていて他の選択肢はないということでした。

      ということで、2022年6月30日まで様子を見ながら予約しようかと思っています。
      渡航制限が世界的に解禁になればきっとお得なキャンペーンもあるはず!(笑)と少し期待して待ちたいと思います。

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